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中日】川上、痛恨の1球/日本S
10月27日21時48分配信 日刊スポーツ
<日本シリーズ:日本ハム3-1中日>◇第1戦◇27日◇札幌ドーム
 中日川上、日本ハム・ダルビッシュの先発両エースの投げ合いが注目されたが、川上にとって悪夢の1回となった。2つの四球で迎えたピンチで、4番セギノールに痛恨の3ランを喫した。その後は8回1死まで「完全」に抑えるなど、気迫あふれる投球で2安打に抑えだけに、悔やんでも悔やみ切れない1回のピッチングだった。打線はダルビッシュの力に封じられ、6回無死一、三塁から森野の中犠飛で1点を返すのが精いっぱい。13三振を奪われて完敗に終わった。落合監督は「大丈夫だろう。これだけ足が動いていれば」と前を見据えた。

 ダルビッシュを打ち崩せなかったんだろう。今や球界一の投手とされる、球界のイケメン投手ダルにやられた。ダルビッシュの入団当初は、高校生のとき喫煙している場面が写真誌に掲載されたり、同僚との不仲がささやかれたり「野球」の実力とは直接の関係が無いところで騒がれたたり、近年では女優のサエコとの婚約など話題の多かったダルビッシュですが、ここまでの投手として成長するとは、はたからみていて当時思いませんでしたわ。
 試合について、悔しいが、次の戦いに「中日側」としては賭けるしかないなわな。ぐすん。


“勝利の女神”婚約者サエコも観戦
日本シリーズ2007第1戦(27日・札幌ドーム)、“勝利の女神”がダルビッシュの快投を呼び込んだ。婚約者で女優のサエコ(20)がスタンドで観戦。サエコが観戦した札幌ドームでの試合はシーズンと合わせて4試合目だが、ダルビッシュは負け無しの3勝となった。

 三塁側スタンドで観戦していたが、九回はバックネット裏最前列に移動して勝利の瞬間を見届けた。ヒーローインタビューには拍手を送り「楽しかった。カッコ良かったです」と満面の笑みだ。

 八回、堂上剛の打球がダルビッシュの左足すねを直撃した時には、声を上げて心配そうな表情を見せたが「最後まで投げたんで大丈夫だと思います」。シリーズタイ記録の13奪三振の好投にほれ直したのでは?との質問に「はい、そうですね」と照れながら話した。

 ダルビッシュの次回登板は第5戦が有力。サエコは現在妊娠中ということもあり「(名古屋の観戦は)分かりません。体調を見ながらです」。余韻を胸に、球場を後にした。
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